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zoom RSS 守護霊様とおしゃべり!12

<<   作成日時 : 2008/09/07 13:28   >>

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12.終末の予言・再生の予言
 さていよいよ最終項です。
「来年はどこそこに巨大地震が起こる」「関東大震災はいついつ」「本当の人類の粛清は202*年」と聞いたことを・・・・ここにぜひ書きたいと思っていたのですが、予言というのは「今のままの未来」であって変わり得るので、やめることにしました。
 逆に地震などを予言して、そのときに来ないように祈る人が増えれば増えるほど起こらない、という話もよく聞くので、書いてしまおうかな〜とも思ったのですが、誰からも信用れされないに違いないとも考えられるので、やはりやめておきます。
 関東大震災は今までに、上記のような祈りの集団のおかげで七回回避されたそうなのですが、今度は確かに来てしまうようです。私のこのブログに「どこそこに出張します」みたいなことをわざわざコーナーを作って書き出したら注意してくださいまし。私はちょうどそのとき、他県に出張に出ているそうなんです。(←2012年5月の変更。正しくは、このとき「地震のとき、おまえはこの家にいない。母様もいない」とのみ言われたのです。この部分を書いた時点では、私が家におらず母もいないというのは、私が遠くに出張に出て、母をケアホームにショートステイに出す、という状況のみでした。それでこのように書いたのです。しかし今年になり、私がたとえ数時間でも家を空けるときには、母をデイケアに預けなければならなくなったので、ここの部分は、今やただ「ちょうどそのとき、家にいないそうなんです」にしたほうが正しいかもしれません。だとすると、ほぼ毎日になってしまいますが、ああ、いずれにしろ起こりませんように。起こっても被害が甚大ではありませんように) それは今さかんにいわれている地球の次元上昇、いわゆる2012年問題に関連した災害になると思います。これもただの夢想として聞いてください。Lさんに言わせると、2012年には確かにととさまによる粛清が準備されていて、舞台装置はすべて完了したのだそうですが、或る理由で劇団員を呼ぶことはやめたということです。つまり劇そのものは上演しないことに決まったのだそうです。ただ舞台だけは勝手に作動するため、緞帳はあがり音楽は流れて照明は切り替わり・・・・と続いていきます。というのは、ありとあらゆる災害が全世界的に起こってしまうことを意味します。今すでに世界も日本も異常な自然災害・人災も多いですけれど、舞台が上がる前の前奏曲が流れている最中と思ってよいでしょう。2012年までに人類は半分以下になる災害ばかりが起きて、宇宙から救いの手が差し伸べられて、ましな人間をどこかの星に避難させるとか、そんなことが書いてある本やサイトなど読むと書き手のアタマを疑わしく思ったものですが、今私がまさにそのように思われているかもしれませんね。
 それを覚悟であえて書きますと、2012年前後に死んでしまう人間は、災害により死ぬ人々です。ところが本当の粛清は、十年以上先に予定されているのだそうです。そしてそのときは、ここに詳しく書く勇気はないのですが、とても静かな状況で、あまり音も無く、「目覚めていない人々」が、その場、そのいる位置ごといなくなってしまうのだとか・・・・つまり国土もかなり減ります。
 私がここにこんなことを書くのは、カルト的な終末観をさらすためではありません。
「目覚めること」とはなにか、ということを、ただ書きたいのです。
 もちろんそんなことを私が知っているはずもなく、Lさんたちに聞いたことではありますが、こんなふうに言われました。これはここをお読みのみなさんに一番訴えたいところなのだということです。ですからみなさまに向けて書きますね。
「目覚めるというのは、おおいなるものに生かされている、と知ることだ。自分が一人で生きているわけではない、おおいなるものに生かされているもの同士愛し合うべきだ、ということさ。そんなことはとっくに知っている、と思うものは多かろう。しかし本で読んだ、誰かに聞いた、そんなことではだめなのだ。それを知って、その知恵にもとづいた生活をしている人間でなくてはだめなのだ」
「ととさまがなぜそのようなことをされるか訝るものも多かろう。自由意志を与えられた人間が、あまりにもひどくなってしまったからである。これが起こるのはこれで三回目だ。死んだら終わりではないので、ひどい刑罰とは言えないよ。それでもこのように、自助努力の機会も与えられるのだ。ここでマシにならねばならぬ。そしてよりよい世界を再び創りだしていくのだ。そのために何ができるか、たとえどんなにささやかなことでもよい、一人一人考えてみるとよい」

 今、人の目覚めを促す活動をせよ、と神仏から、またはお守りの方々から呼びかけられている人は、国内に約三千人おられるそうです。その人たちの多くは霊能者として生きているわけではありません。霊能者のかたもおられるでしょうが、たいていは通常の会社員だったり自営業だったり、別のことで生計をたてています。もちろん表現者は自分の表現手段でそれらの訴えをしていくでしょうが、そうではない職業の人は、職業上の何かを活用して、あるいは生活のしかたでそれらを世に訴えていくことをしていくのでしょう。
 私はただお守りの方々のメッセンジャーであるだけで、霊能者でもなんでもありませんが、この先のことを見守る機会は、通常より与えられているようです。
 大変な前半生、中盤生でしたが(おそらく後半も大変かな〜・・・・)、とても多くの人々とともに生き抜いてきました。あまり多くを歩いたわけではありませんが、日本全国も韓国もアメリカも、行ったところはどこもすてきな人々と文化に溢れていました。ですからなんとか多くの人々とともに生き残って、再生の希望に賭けたいと思っています。
 性同一性障害啓発活動も続けて、願わくばお守りの方々とのやり取りも深め、Eさんたちの展覧会や母にバレない程度の表現も続けて、やすみなくやっていきたいと思っています。
 またちょくちょくこのブログに遊びに来てくださいね! ありがとうございました。(^^)/ 

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